蓮のうてな・纏
【婚約指輪】 ”蓮のうてな”とはお釈迦様が座る台座の事。 二重に巻いた12枚の蓮の花びらがダイヤモンドを包む様にデザインされた萬時の代表作品です。 【結婚指輪】 布袋葵(ウォーターヒアシンス)という植物をデザインした作品...
【婚約指輪】 ”蓮のうてな”とはお釈迦様が座る台座の事。 二重に巻いた12枚の蓮の花びらがダイヤモンドを包む様にデザインされた萬時の代表作品です。 【結婚指輪】 布袋葵(ウォーターヒアシンス)という植物をデザインした作品...
梅の花は、雪が降る寒い時期の花を咲かせる為笑顔を象徴するといわれています。 笑顔を象徴する梅の花を顕す一粒石のダイヤモンドペンダントです。
泥中の蓮という仏教の言の葉よりデザインした一粒石のダイヤモンドペンダント作品。 泥の中より生まれる蓮の花は清廉に咲き誇ります。六枚、六枚の花びらが二重に顕されておりアートデザイナーのこだわりを垣間見れる作品です。
桜は、春に咲くことより、始まりを顕す花として知られております。 二人の新生活や、新たな関係性を顕す作品です。 桜の花びらの先端が二つに分かれている様までをも緻密に顕したデザイナーのこだわりが垣間見えます。
たんぽぽの綿毛は、風に運ばれ倖せをもたらすとされます。 たんぽぽの花びら一枚一枚を緻密に顕した作品です。
二つの雫が水面に落ち二つの水紋が重なる様を二人の心が重なる事に比喩した結婚指輪。 水紋を顕した凹には一部K18ピンクゴールドをまた、ホワイトゴールドを流し込みという技法で流し込んでおります。
川が澱みなく流れる様を淙々と謂います。 お二人の関係も澱みなく流れる様にと川の流れを顕しています。 女性用は、両側面にダイヤモンドをあしらい川の水面が、キラキラと煌めく様を表現しており男性用は、掌側にブルーダイヤ・アイス...
結婚される女性の声を元にデザインした結婚指輪作品。 結婚される女性で彼に光のベールで守られていると感じている女性は多いようです。 男性用で女性を守る光のベールを発する様を女性用でその光を受け止め輝く様を表現しています。
一言の信を貫くという言葉より創造した結婚指輪です。 一度、口に出した事は守るという意味です。 結婚しようと誓い合った二人は必ず、結ばれるといわれ無限大の形に見える様にデザインを施し運命の輪を表現しております。
京都府南丹市に在る【るり渓自然植物公園】をデザインした結婚指輪。 るり渓に流れる川を女性用で川の両岸にある樹木を男性用で顕しております。 るり渓は、手つかずの自然が残った自然公園です。一人で歩くと、滑って転んでしまいます...
天からの恵である雨を”雫”としデザインした作品。 古来より”雨降って地固まる”という言葉があります。 指輪の中で雨を降らせた為おふたりの間で雨を降らす必要はないのです。
女性用の結婚指輪はダイヤモンドで葉の上に乗っているホタルを表現し男性用は、ハンマー仕上げで葉を表現しアイスブルーダイヤモンドで葉の下に隠れているホタルを顕しています。 男女の結婚指輪を重ねると二匹のホタルが寄り添っている...
金木犀 の沢山の花をデザインしたシンプルな結婚指輪。 金木犀の花は沢山の小さな花を咲かせる事から繁栄の意味があります。 23石のダイヤモンドで繁栄を表現しました。男性用は金木犀の枝を顕し花が咲くのは、枝があるからこそとい...
ふたりで歩む人生を導くかの様に光が照らしている様を表現した作品。 神仏の導きをダイヤモンドで表した光の筋は未来永劫ふたりを見守っていくでしょう。
右アームで葉を、左アームで枝を顕し葉と枝の上に雪が積もっている心に沁みるような美しい和の情景を顕す作品。 葉や枝が雪を支えている様を結婚する二人に比喩しており雪が陽光で輝く様をダイヤモンドで表現しています。
二つの植物の新芽が中央で響き合う様を表現した作品。 互いに支えあい響き合うおふたりを顕しています。
水引の紅白の紐が固く結ばれる事より二人の絆が固く結ばれる事に掛けた作品。 上から見ると紅く下から見ると白く見える水引草の花を顕しています。 女性用はピンクゴールドとプラチナで紅白を男性用は、艶消しと光沢仕上げにて紅白を表...
布袋葵(ウォーターヒアシンス)という植物をデザインした作品。 茎を紡ぎ家具等を造る事よりふたりの縁を紡ぐ事に掛けました。 七福神の布袋様より命名された為家庭円満の思いが込められています。