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プロポーズ

ロイヤルの称号を持つ唯一のダイヤモンド、

ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンド。

いつの時代も愛されるその美しい輝きは、

ダイヤモンドの歴史に燦然と輝いています。

ロイヤル・アッシャー社の歴史は、1854年、オランダ・アムステルダムで始まりました。 創設者アイザック・ジョセフ・アッシャーの高い技術と意思は息子たちに受け継がれ、 1907年に史上最大のダイヤモンド原石のカットを英国国王より委ねられるという栄誉を得ます。
 1980年には永年にわたる功績と信頼に対し、オランダのユリアナ女王より「ロイヤル」の称号を 授けられました。また「エメラルドカット」「ロイヤルアッシャーカット」に代表される革新的な カットを開発するなど、ロイヤルアッシャー社は、ダイヤモンドの歴史にその名を刻み続けてきました。
 世界でただひとつ「ロイヤル」の称号を授けられ、いつの時代も、美しく輝くダイヤモンドとして 世界中の王室・皇室から称賛を集めるダイヤモンド、それがロイヤル・アッシャー・ダイヤモンドなのです。

ロイヤルアッシャーダイヤモンド

品質へのこだわり

ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンドの輝きは、多くのカップルの特別な瞬間を彩ります。 婚約指輪・結婚指輪として選ばれ続けるロイヤル・アッシャー・ダイヤモンドの輝きへのこだわりをご案内します。

白く上品な輝き

ロイヤル・アッシャーのダイヤモンドはブリリアンス(白く上品な輝き)を最大限に引き出すカットをしています。 ジュエリーの本場ヨーロッパが認める白く高貴なダイヤモンドの輝きはどんな場面でも女性の指元を美しく彩ります。

原石へのこだわり

美しく輝くダイヤモンドは、原石の素材の良さから生まれます。ロイヤル・アッシャーでは、オランダのバイヤーが 鉱山に直接買い付けに行き透明度のある歪みのない素直に結晶化した原石の石を使用しています。 4Cだけでは表せないダイヤモンドの輝きをご確認ください。

クラフトマンシップ

ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンドの美しい輝きを生み出すのは、ロイヤルアッシャー社に受け継がれるクラフトマンの 確かな技術です。美しいダイヤモンドを世に送り出したいというクラフトマンの思いはダイヤモンドをひとつひとつ 手作業で仕上げ、生命を吹き込みます。

クラウンの刻印

ダイヤモンドの輝きはもちろん、ロイヤルアッシャーは爪の綺麗さ、つけ心地、指あたりの良さなど、仕上げにもこだわっています。 クラウンマークはロイヤルの称号を授かったダイヤモンドのみに許された信頼と安心の証です。

ロイヤルアッシャーの物語

-受け継がれる繁栄と幸福の象徴-

ロイヤルアッシャーには160年以上の歴史があります。世界中の人々から愛され、王室、皇室から今なお人気の高い ロイヤルアッシャーには輝かしい物語があります。

英国王室とカリナンとの出会い

1905年、史上最大3,105カラットものダイヤモンド原石がアフリカで発見され、英国国王エドワード7世に献上されました。 カリナンと命名されたこのダイヤモンドのカットを委ねられたのがアッシャー社です。16世紀末からダイヤモンド産業で 知られたオランダで、指導的立場にあったアッシャー社の技術が海を越えて、輝かしい評価を得た出来事です。
原石は9個の大きなダイヤモンドと、96個の小さなダイヤモンドにカット。530.20カラットの一番大きなカリナン1世は大笏を、 二番目317.40カラットのカリナン1世は王冠を飾り議会の開会式や戴冠式に用いられています。

ゴールデンブック

ロイヤルアッシャー社には、「ゴールデンブック」と呼ばれる来賓名簿が大切に保管されています。 ロイヤルアッシャー社のあるアムステルダムは、ダイヤモンド産業が盛んで、オランダを代表する基幹産業の ひとつであるため、国賓の見学先としてダイヤモンド業界のリーディングカンパニーであるロイヤル・アッシャー社 が選ばれ、多くのVIPが訪問されるのです。
「ゴールデンブック」には、世界の王室、皇室、各国首脳などがご署名されており、エリザベス女王、昭和天皇や皇太子時代の 今上天皇など世界のVIPの方々の署名が連ねられています。「ゴールデンブック」はロイヤル・アッシャー社の歴史の重みと ブランドストーリーを物語る輝かしい記録なのです。

世界でただ一つ「ロイヤル」の称号を持つダイヤモンド

ダイヤモンドの歴史に残る偉業やダイヤモンド業界のリーダーとしての功績と信頼に対して、1980年オランダのユリアナ女王 から「ロイヤル」の称号を授けられました。このことは、名実ともにダイヤモンド業界の最高峰に立ったことを意味し、まさに その時から、世界でただ一つ「ロイヤル」の称号を許されたダイヤモンドブランドとなったのです。

ロイヤルアッシャーカット

ロイヤルアッシャーカットの原型は、「カリナン」をカットしたジョセフ・アッシャーによって1902年に開発されました。 それは革新的なスクエアカットで他社が追随するほどの模範的なカットとして知られています。
そして今、ほぼ一世紀の歳月を経て、「ロイヤルアッシャーカット」が誕生しました。「ロイヤルアッシャーカット」は ステップカットの一種で74面のファセットを備えています。ステップカットは上品な透明感のある輝きが特徴ですが 「ロイヤルアッシャーカット」は更に反射・屈折して戻ってくる光の総量が多くなるよう仕上げられ、より味わい深い 輝きをはなつカットとなっています。

ロイヤルアッシャーを選ばれた

カップルの声

S.M様・K.N様

私たちがロイヤルアッシャーに決めた一番の理由はシンプルにダイヤモンドの輝きです。 実際に見てみれば本当に綺麗で他のものに目がいかなくなりました。 もう一つの理由は、他のブランドに比べて婚約指輪と結婚指輪を重ねづけした時のバランスが一番きれいだったことです。

M.M様・M.Y様

僕たちがロイヤルアッシャーの結婚指輪を選んだ理由は、シンプルなデザインで何十年後にも飽きずに使えると思ったからです。 しかもつけ心地がとても良いので指輪のつけ慣れていない僕でも違和感があまりありませんでした。 ストレートでシンプルなデザインですが、女性の方にはとても綺麗なダイヤモンドが一石止まっていたのも気に入りました。

M.K様・K.M様

私がロイヤルアッシャーに惹かれたのは、圧倒的なつけ心地の良さとダイヤモンドの白い輝きでした。 普段指輪をつける習慣がない私でも、全く違和感なく指になじみました。 角がなく、指にフィットするように丁寧につくられているのがわかります。 何種類もの指輪をつけ比べましたがやはりロイヤルアッシャーが一番でした。

I.K様・T.Y様

私がロイヤルアッシャーを選んだ理由は一目惚れでした。一目見たときからこの指輪にするなという予感みたいなものがありました。 もともとストレートよりねじったデザインが好きで、甘すぎず大人っぽい落ち着いたロイヤルアッシャーのデザインがとても 気に入りました。

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