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プロポーズ
大切な彼女へプロポーズを決心された後、まず最初に思い浮かべるのが婚約指輪ですよね。
でも婚約指輪って…

理由

実際このようにお話しされるお客様も多くいらっしゃいます。確かに、もしかしたら使わないかもしれないものに、 自分が一生懸命働いて稼いだお金を払うのはちょっと…と思うかもしれません。  本来エンゲージリング(婚約指輪)のエンゲージメントとは決して切れない【強い絆】という意味が込められています。 そんな婚約指輪には実は強い絆以外にもたくさんのメッセージが込められているのをご存知でしょうか。

ポイント

一生に一度の宝物、これからも彼女を感動させる

理由1

婚約指輪は彼から贈られるジュエリーの究極の形ともいえます。女性としては、男性に気付いて欲しくても中々自分から言い出しにくいもの。 もし彼女が今、必要ないと感じていても、これからのながい夫婦生活の中、時には悲しいことや腹を立てることもあるかもしれません。 そんな時、彼から贈られた婚約指輪を見ると当時の新鮮な気持ちを思い出し、頑張ろうという励みになります。 また、本物のジュエリーを身につけることは女性としての自信にもつながります。さらに年齢を重ねるほど、本物のジュエリーを必要とする 場面は増えていきます。

ポイント

男のけじめ

理由2

婚約指輪は結婚前にしか贈れない お二人にとって最も特別な指輪。一生に一度だけです。 ダイヤモンドの輝きは一生変わりません。「あなたを一生大切にします」というメッセージを ダイヤモンドに込めて贈るのがエンゲージリングです。男性の決意の証ともいえます。 彼女が心底喜んでいる姿を見て、またご自身も仕事を頑張ろう、彼女を支えていこうという励みにもなるはずです。

ポイント

彼女のご両親に、安心し信頼して頂く

理由3

婚約指輪を贈ることは彼女はもちろん、彼女のご両親にも喜ばれます。このご時世、婚約指輪を贈らない 男性もいらっしゃる中、自分の娘は婚約指輪を贈ってもらったと聞けばきっと、彼はとてもしっかりしていて、 経済的にも信頼できる。なにより娘を本当に大切に考えてくれている。と感じ、安心して嫁に送り出すことができます。 彼女もご家族から祝福されて送り出されると「やっぱりこの人と一緒になってよかった」と頼もしく感じ、改めて 幸せをかみしめていただけます。

ポイント

ずっとこれからも変わらない輝きを、お子様にも語り継ぐ

理由4

エンゲージリングはいつか生まれてくるお二人のお子様にも伝えていく継承のリングとも呼ばれています。 お子様が生まれると、お母さんは入園式や卒園式などにエンゲージリングを重ねてつけていただき、ご家族の 節目を見守ります。また、将来お子様がご結婚される時も、枠のデザインを変えて新たなエンゲージリングとして お嬢さんやお嫁さんに受け継いで頂くこともできますし、ご自身のペンダントとしてリフォームされる方もおられます。

記憶や思い出は徐々に薄れていきますが、指輪やダイヤモンドは永遠に残ります。 ダイヤモンドは時を超えて輝くもの。そしてあなたの想いがストレートに形となり、お二人だけではなく他人にまで その意思がはっきり伝わるもの、それが婚約指輪です。 もちろん、無理をしてまで高価な指輪を贈る必要はありませんし、最近では婚約の記念として10万円前後の指輪も人気です。 大切なのはあなたの贈りたいという気持ちです。 今一度、婚約指輪の価値について確認し、少しでもお二人の幸せに繋げてください。

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